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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Sweet vibration

ーション)は、moveの9枚目のシングル。 move初のCMタイアップソングである。 割とテンポがゆったりしているが、motsuのラップが冴え、聞きやすい曲となっている。 sweet vibration(electro house mix) 作詞:motsu、作曲・編曲:t-kimura

คำที่เกี่ยวข้อง

えっちらおっちら

(副) 大儀そうに歩くさま。 やっとのことで歩いているさま。 「山道を~(と)登る」

大祓

人々の罪やけがれを祓い清める神事。 中古以降, 六月と一二月の晦日(ミソカ)を恒例とし, 臨時に大嘗祭の前後, 疫病・災害などの際にも行なった。 現在でも宮中や神社の年中行事の一つとなっている。 おおはらい。

おちゃらかす

(動サ五) まじめに応対しないで, からかうような返答をする。 ちゃかす。 「人の話を~・すな」

丈夫

(1)雄々しく強い男。 立派な男。 ますらおのこ。 ⇔ たおやめ 「~の進み先立ち踏める足跡(アト)を/仏足石歌」 (2)武人。 もののふ。 「大伴の氏と名に負へる~の伴/万葉 4465」 (3)朝廷に仕える官僚。 「~と思へる我も草枕旅にしあれば思ひ遣(ヤ)るたづきを知らに/万葉 5」 (4)狩人。 猟師。 [日葡]

益荒男

(1)雄々しく強い男。 立派な男。 ますらおのこ。 ⇔ たおやめ 「~の進み先立ち踏める足跡(アト)を/仏足石歌」 (2)武人。 もののふ。 「大伴の氏と名に負へる~の伴/万葉 4465」 (3)朝廷に仕える官僚。 「~と思へる我も草枕旅にしあれば思ひ遣(ヤ)るたづきを知らに/万葉 5」 (4)狩人。 猟師。 [日葡]

末吉

おみくじで, 後になって開(ヒラ)ける運のこと。

すらすら

(副) 途中でつかえたり, 後戻りしたりしないで順調に進むさま。 「仕事が思ったより~(と)運ぶ」「英語を~(と)話す」

俺達

〔「おらたち」の転〕 一人称。 卑俗な男性語。 おいらっち。 「風が悪いと思つて, ~には隠すの/歌舞伎・四谷怪談」

己等

〔「おれら」の転。 近世長崎方言〕 一人称。 おいら。 われら。 「~が在所はの, 奥山のててうちの/浄瑠璃・博多小女郎(上)」

大兄

(1)長兄。 おおあに。 おいね。 (2)皇子(ミコ)。 特に, 大化前代, 「太子」に相当する人物の称。 おいね。

大枝

姓氏の一。

末

(1)物のはし。 先端。 ⇔ 本 「竹ざおの~」 (2)きょうだいのうち, 一番下の子。 「~の子」 (3)子孫。 後裔(コウエイ)。 「藤原氏の~」 (4)時間の最後。 「年の~」「月~」 (5)未来。 将来。 ゆくすえ。 「~が案じられる」「~の約束をしたからつて, 果して其通りに遂られるか/当世書生気質(逍遥)」 (6)道徳観念のすたれた時代。 「世も~だ」 (7)主要でないこと。 大した問題ではないこと。 「~の問題」 (8)短歌の下の句。 ⇔ 本 (9)神楽歌(カグラウタ)を奏する際, 神座に向かって右方の席。 (10)物事の行われたあと。 結果。 「話し合いの~解決した」「苦労した~, 完成にこぎつけた」 (11)草木の上方の先端。 こずえや枝先。 「奇(メツラ)しき鳥来て杜(カツラ)の~に居り/日本書紀(神代下訓)」 (12)後の世。 後世。 「かの須磨の日記は, ~にも伝へ, 知らせむ/源氏(梅枝)」 <i>~四十より今の三十</i> ⇒ 「末始終」の句項目 <i>~通・る</i> 終わりまでやりとげる。 成功する。 「赤舌日(シヤクゼツニチ)といふ事, …この日ある事, ~・らずといひて, その日言ひたりしこと, したりしこと, かなはず/徒然 91」 <i>~遂(ト)・ぐ</i> (1)最後まで愛情を持ち続ける。 「~・げられぬ恋ならば/人情本・英対暖語」 (2)人生を全うする。 <i>~の露(ツユ)、本(モト)の雫(シズク)</i> 草木の葉末にむすぶ露と, 根もとにかかるしずく。 遅かれ早かれやがては消えてしまうことから, 人の命などのはかなさにたとえていう。

会す

理解する。 「我心も未だこれを~・せざりき/即興詩人(鴎外)」

仮髻

奈良・平安時代, 婦人が用いた一種のかもじ。 [和名抄]

仮髪

奈良・平安時代, 婦人が用いた一種のかもじ。 [和名抄]

負す

(1)背に負わせる。 「片思ひを馬にふつまに~・せ持て/万葉 4081」 (2)責任・罪・義務などを引き受けさせる。 「木伝へばおのが羽風に散る花を誰に~・せてここら鳴くらむ/古今(春下)」 (3)身に受けさせる。 こうむらせる。 「大将に矢風を~・せて引きしりぞかせん/保元(中・古活字本)」 (4)名としてもたせる。 名付ける。 「酒の名を聖(ヒジリ)と~・せし古(イニシエ)の大き聖の言(コト)のよろしさ/万葉 339」 (5)債務を負わせる。 貸しつける。 「汝ニ~・セタ小麦一石急イデ返セ/天草本伊曾保」

課す

(1)背に負わせる。 「片思ひを馬にふつまに~・せ持て/万葉 4081」 (2)責任・罪・義務などを引き受けさせる。 「木伝へばおのが羽風に散る花を誰に~・せてここら鳴くらむ/古今(春下)」 (3)身に受けさせる。 こうむらせる。 「大将に矢風を~・せて引きしりぞかせん/保元(中・古活字本)」 (4)名としてもたせる。 名付ける。 「酒の名を聖(ヒジリ)と~・せし古(イニシエ)の大き聖の言(コト)のよろしさ/万葉 339」 (5)債務を負わせる。 貸しつける。 「汝ニ~・セタ小麦一石急イデ返セ/天草本伊曾保」

生す

(1)草木などを育てる。 「なでしこをやどに蒔(マ)き~・し/万葉 4113」 (2)髪などをはやす。 「この春より~・す御髪(グシ)/源氏(薄雲)」 (3)子供を養い育てる。 「侍従・大夫などのこと, はぐくみ~・すべきよしも細かに書きつけて/十六夜」

偉

名詞に付いて, 程度がはなはだしい, たいそう, などの意を表す。 「~騒ぎ」「ゆふべは~請(ウケ)じやげな/滑稽本・浮世風呂(前)」